袖にオオカミを描いたこのユニフォームは、イタリアの名門Diadoraが90年代に残した傑作の一つ。
1999-2000シーズンには、ファビオ・カペッロを監督に招聘。カペッロの招聘は見事的中し、1年目から優勝争いに加わった。シーズン後半には攻撃力の高いトッティをFWとして起用するため中田英寿を新司令塔として獲得したが、中田がチームにフィットしなかった事と選手層の薄さを露呈し、チャンピオンズリーグ出場圏外まで順位を落とした(この年ライバルのラツィオは国内2冠を達成した)。
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プリントに多少のダメージ、所々、色移りあり。
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